最近女王様が妙に優しくて、おかしらとわたくしの秘密のラーメン紀行につきあってくれました。
3軒行きますよと前途の苦行を予告したら、涼しげな顔で髪をかき上げ、不敵な笑いを浮かべる女王様でした。(デフォルメです。)

まずは、女王様の希望で、久々に「とりそば太田」。4年ぶりぐらいかも。

「とりそば」。麺硬めにて。
女王様は、これのハーフサイズ。おかしらは、これのチャーシュー抜きにて。

中細でちょっと平打ちのこの麺。実は、とても好きです。化学調味料もあまり感じないので、どうしてこんなに来店のインターバルが空くのか、よくわからないところです。
最初、生姜が香ります。そして最後に胡麻が効いてくるこの複雑な展開に、おかしらが舌を巻いていました。ただ、ちょっと麺が伸びやすいと指摘していました。
食べた後で、女王様に聞いたら、ここが「とり姫」だと思っていたとか。なんと、天下の「リビング」ジャーナリストとは思えない情報収集の甘さ。まいっか。おいしかったし。
「とりそば太田」、岡山で外せない名店だと思います。
旅は続く。

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3軒行きますよと前途の苦行を予告したら、涼しげな顔で髪をかき上げ、不敵な笑いを浮かべる女王様でした。(デフォルメです。)

まずは、女王様の希望で、久々に「とりそば太田」。4年ぶりぐらいかも。

「とりそば」。麺硬めにて。
女王様は、これのハーフサイズ。おかしらは、これのチャーシュー抜きにて。

中細でちょっと平打ちのこの麺。実は、とても好きです。化学調味料もあまり感じないので、どうしてこんなに来店のインターバルが空くのか、よくわからないところです。
最初、生姜が香ります。そして最後に胡麻が効いてくるこの複雑な展開に、おかしらが舌を巻いていました。ただ、ちょっと麺が伸びやすいと指摘していました。
食べた後で、女王様に聞いたら、ここが「とり姫」だと思っていたとか。なんと、天下の「リビング」ジャーナリストとは思えない情報収集の甘さ。まいっか。おいしかったし。
「とりそば太田」、岡山で外せない名店だと思います。
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