
名古屋から突然現れた大学時代の友人と寒河駅で合流し、

カキオコの名店「タマちゃん」へ。奴のたっての希望です。
寒河駅とタマちゃんがこんなに近いとは。認識不足でした。

カキだけどっさり派「カキオコの丞」。¥1800。
意図的にされているんだと思いますが、ソースがかかっていないところは絶妙の自然な塩加減でおいしく、ソースがかかっているところはしっとりとまた別世界。うちのカキオコを食べてみやがれ的タマちゃんのぶっきらぼう世界観の全面発露。

今年の牡蠣漁師さんの苦境を反映して、牡蠣は冷凍ものでしょう。早く海の回復を待ちたいものです。
それでも、この牡蠣が放つ海の香りと、生地表面独特のカリカリ感は感動ものでした。
たった1時間半の旧友再開フォーエバーヤング忘年会はあっという間に終わり、奴は再び寒河駅から青春18きっぷで名古屋へと帰っていきました。
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